• HOME
  • 在学生のみなさまへ

在学生のみなさまへ

令和2年度後期は、新型コロナウィルス感染症の拡大を防止しつつ,教養教育,専門教育共に,授業を対面授業およびオンライン形式で実施しています。

調査時期:2020年11月10日(火)~18日(水)
○今回の調査は、大学院を含む8,727名を対象に行い、2,523名 の方より回答をいただきました。 みなさんからいただいた調査回答は、個人情報が特定されないよう処理したうえで、自由記述も含めて学内の会議や各委員会にて報告し、よりよい学習環境のための検討を進めています。

令和2年度後期の教養教育(全学モジュール、語学系科目)の実施状況(対面授業およびオンライン形式の授業)の一覧です。

オンライン形式の授業で利用するLMS(LACS)のクイックスタートマニュアルです。

このアンケートは、みなさん自身の授業へ取り組む姿勢と得られた学修成果に対する自己評価、施設・設備環境ならびに授業改善のための意見記述などから構成されています。

この調査は、みなさんの自己の学修状況と学士力の獲得程度を振り返り、次の学びへとつなげていくために、入学時、各学年末、卒業時に実施します。結果の一部はポートフォリオに蓄積され、 各学部・学科のメンター教員・指導教員がみなさんの今後の学修のあり方について助言する上での参考にします。

皆さんの学修履歴などを記録し、学修の達成状況の点検や振り返りを行うシステムです。上記の「授業アンケート」や「学修状況報告」の回答結果も組み込まれています。 カリキュラムポリシーに記述されているように、卒業時の総合評価の資料として活用されます。

学びのガイダンスとは、本学における「教養教育」「アクティブラーニング」「学生ポートフォリオ」に関して、動画でわかりやすく説明したものです。

ここでのラーニングティップスは初年次セミナー用の副読本(学びのヒント集)として2016年3月に初版が制作されました。(2019.3 改訂,2020.3統合版)

ラーニング・ティップス(旧)とは、初年次学生のための学びのヒント集です。先輩たちの助言から上手にヒントを得て、これから新しく始まる大学生活を豊かにする手助けとなります。(※本コンテンツは学生の手によって、2005年度~2007年度にかけて作られました)

NU-Webシステムとは、学内外のネットワークに接続されたパソコンを利用して、画面上で履修登録・変更を行ったり、シラバスや各種掲示板機能を参照できます。

LACS(Learning Assessment & Communication System)とは、学生のみなさんの主体的な学びを確立するために構築した学習促進支援システムです。レポートの提出や配布資料の受け取り、教員や受講生同士のコミュニケーション機能を備えています。

CALL(Computer Assisted Language Learning)システムとは、コンピュータを活用した外国語教育システムのことです。学内・学外からアクセスが可能であり、携帯でも自学・自習をすることができます。

NICE(Nagasaki Intercollegiate Credit Exchange)キャンパスとは、長崎県内全ての大学が参加している単位互換制度です。各大学が提供している特色ある授業科目の中から、希望する科目を履修し、科目開設大学で単位を修得すれば所属大学の単位として認定されます。